【AnkerのウルトラスリムBluetoothキーボードレビュー】2,000円以下で購入できるBluetoothキーボードでコスパ抜群

Ankerのウルトラスリムを紹介します。

名前の通り、とても軽量に作られており、価格も安くコスパのいい商品となっています。

安いBluetoothキーボードを探している人は参考にしてください。

Ankerのウルトラスリムキーボードのおすすめポイント

Bluetoothなので机がすっきり

キーボードはBluetoothで接続されるので、配線がごちゃごちゃしていない

そのため、机がすっきりした状態でパソコン作業をすることができます。

ワイヤレスキーボードでも、USBポートにレシーバーを差し込む必要があるものもありますが、それも必要ないのでUSBポートも消費する必要もありません。

デュアルディスプレイでも活躍します。

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2018年11月3日

シンプルなデザインで持ち運びにも適している

このウルトラスリムキーボードはデザインがシンプルです。

「ウルトラスリム」という名前通り、薄く、軽量化されています。

従来のキーボードの約3分の2の大きさで、重さは約200gとなっています。

アップルの公式キーボードに似ていますが、値段は全然違います。

キーボードの文字盤が光る機能は付いていません。

色の選択肢は「白」と「黒」の2つがあります。

2000円以下買えて、コスパがいい

Bluetoothキーボードで2000円以下。
販売会社もAnkerという大手なので品質も安心です。

ただし、タイピングの質にこだわる人には向いていないかもしれません。

iPhone、iPad、Androidのスマホにも使える

このスリムキーボードはパソコンだけでなく、スマホの文字入力にも使えます。

キーボード自体も軽く、持ち運びに適しているので外出先でもスマホにキーボードを使ってタイピングすることができます。

単四電池2本で動く

キーボードの電源ですが、単4電池2本で動きます。

100均でも単四電池2本は売っているので、安いですよね。

電源はキーボード裏にあるスイッチでオンとオフを切り替えることができます。

Ankerのウルトラスリムキーボードの文字盤は英語配列のみ

このAnkerのウルトラスリムキーボードの文字列はMacの英語配列になっています。

一応設定では日本語配列(JIS)配列にもできるのですが、文字盤は変えることはできないので、JISがいい人には向いていません。

まとめ:安いBluetoothキーボードがほしい人におすすめ

Ankerのウルトラスリムキーボードを紹介しました。

デュアルディスプレイにする人、配線を整えたい人、安くBluetoothのキーボードを購入したい人にはオススメのキーボードとなっています。

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